フレパでは、友だちのことを「フレ友」といいます。フレ友になりたい方がいた場合は、「フレ友申請」を出して相手の許可をもらわなくてはなりません。
まだフレパをはじめたばかりの場合、誰かのフレ友申請を待つよりも、思い切って自分からフレ友申請をしてみたほうが、フレ友の輪が広がりやすいといえるでしょう。
フレ友を探す方法には、いくつかあります。

フレパのメンバープロフィールから検索します。
同じ趣味や、地域や年齢などから検索できるだけてなく、あなたが気になるキーワードから検索することもできます。
もしかするとあなたの旧友や幼馴染と出会えるかもしれませんね。

コミュニティに参加することで、同じ事柄に興味のある人たちとコミュニケーションをとることができます。
コミュニティの参加はとってもカンタン。いますぐコミュニティについて知りたいという方は3-1で詳細を説明しています。どうぞご覧ください。

フレ友のフレ友が、もしかするとあなたのフレ友になれるかもしれません。
フレ友のフレ友一覧から自分と共通の趣味趣向を持っていそうな方を見つけてみましょう。
でも、突然フレ友申請をするよりは、あなたのフレ友に仲介してもらえればスムーズな出会いができるかもしれませんね。

「足あと」とは、自分のページに訪れたフレパメンバーが分かる機能です。
何度も自分のページ訪れているフレパメンバーがいれば、その方はきっとあなたに興味を持っている人のはず。
さいしょはメッセージのやりとりからはじめて、仲良くなったらフレ友申請してみるのもよいかもしれませんね。
何度も足あとを残すと相手に不快な思いをさせてしまうことがあるので、コメントなどで丁寧な挨拶を行うとよいでしょう。

フレ友になりたい方は見つかりましたか?
「フレ友になりたい!」と思ったら、まずはフレ友になる許可を相手からもらわなくてはなりません。
フレ友になりたい方のプロフィールページまで行き、「フレ友の申請」をクリックしましょう。

「フレ友の申請」をクリックすると、フレ友の許可申請と共に、相手に送るメッセージ欄が表示されます。
ここには、挨拶やフレ友になりたい理由を書くとよいでしょう。
面識のない方はもちろんですが、実際の友だちでも、
なにかしらコメントを入れて送信するのがネチケット(インターネットのマナー)ですね。

「フレ友の申請」を送信すると、相手にあなたがフレ友になりたがっていることが伝えられます。
相手もあなたとフレ友になりたいと思った場合は、「フレ友の申請」が許可され、晴れてフレ友になることができるでしょう。
なんらかの理由で「フレ友の申請」が許可されない場合もあります。
そのようなことがあっても、相手に対して拒否の理由を詰め寄ることはネチケットに反することになりかねないので、ご注意ください。
